UI/UXデザイン支援 UI/UX DESIGN SUPPORT

使いやすさを設計し、
ユーザー体験で成果を出すデザイン伴走支援
~プロダクト構想から設計・改善・ユーザーテストまで~
事業成長に直結するUI/UXデザイン。
構想設計から検証・改善まで一気通貫で支援。
こんなUI/UXデザインの課題はありませんか?
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機能はあるのに、ユーザーに使われない
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見た目重視になり、使いやすさまで設計できていない
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開発優先で進み、UI/UX改善が後回しになっている
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ユーザー視点で課題を整理できるデザイナーがいない
UI/UXデザインでつまずきやすい
5つの観点とEngineerforceの対応
| 観点 | よくあるつまづき | 求められる対応 | 当社の対応 |
|---|---|---|---|
| ユーザー理解 | ×ユーザーニーズや課題が整理できていない | ユーザー視点での課題整理・仮説設計 | ○リサーチ・インタビューで本質的な課題を抽出 |
| 情報設計 | ×情報が整理されておらず、使いにくい | 情報の優先順位付け・構造設計 | ○IA設計・カスタマージャーニーを基に最適な情報設計を実施 |
| UI設計 | ×画面設計の一貫性がなく、使いにくい | 使いやすく、一貫性のあるUI設計 | ○デザイン原則に基づくUI設計で使いやすさを最大化 |
| 検証 | ×作って終わりで、体験検証ができていない | プロトタイプ・ユーザーテストで検証 | ○プロトタイピング・テストで体験を実証 |
| 改善・運用 | ×リリース後の改善が継続できない | データ・ユーザーの声を基に改善 | ○改善サイクルの設計・運用まで伴走支援 |
EngineerforceのUI/UXデザイン支援の特長
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ユーザー理解を起点に、課題と体験を整理
- ヒアリングや現状分析から、ユーザーが本当に困っていることを整理
- 利用する人や場面を明確にし、理想の使い方を具体化
- 必要な機能だけでなく、ユーザーに提供する価値まで考えて設計
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要件定義からUI設計・デザインまで一気通貫
- まだ曖昧なアイデアの段階から、必要な機能や仕様を整理
- ワイヤーフレームや画面遷移、UIデザインまでまとめて対応
- エンジニアと連携し、実際に開発できるデザインを提案
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プロトタイピングとユーザーテストで体験を検証
- 実際のアプリに近い試作品を作り、操作の流れを事前に確認
- ユーザーテストで、迷いや使いにくさの原因を発見
- テスト結果をもとに改善し、直感的に使える体験を実現
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内製チームとの並走・デザイン改善にも対応
- お客様のデザイナーやエンジニアと連携しながらプロジェクトを支援
- デザインレビューやルール整備により、品質のばらつきを改善
- 研修や知識共有を通して、社内で改善を続けられる体制づくりを支援

UI/UXデザイン支援の対応範囲
対応可能なデザイン領域
- Webアプリケーション
- モバイルアプリ(iOS / Android)
- 業務システム・管理画面
- ECサイト・サービスサイト
- SaaSプロダクト
- LP / キャンペーンページ
対応ツール・制作範囲
- Figma
- Adobe XD
- FigJam
- Miro
- デザインシステム構築
- UIコンポーネント設計
調査〜改善運用までの支援範囲
- ユーザー調査・分析
- 設計・デザイン・プロトタイプ
- テスト・検証
- 改善・運用・グロース支援
UI/UXデザインの進め方

UI/UXデザインに関するよくある質問
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Q.
UI/UXデザインのみの依頼も可能ですか?
A.はい、UI/UXデザインのみのご依頼にも対応しています。
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Q.
既存サービスの改善相談も可能ですか?
A.はい、既存サービスのUI/UX改善にも対応しています。現状の画面や利用状況を分析し、ユーザーが迷いやすい箇所や離脱につながる課題を整理したうえで改善案をご提案します。
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Q.
新規サービスの立ち上げ段階から相談できますか?
A.はい、アイデアや構想段階からご相談いただけます。ターゲットや提供価値の整理、機能の優先順位付け、要件定義など、サービスの方向性を具体化するところから伴走します。
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Q.
ユーザー調査やインタビューも依頼できますか?
A.Clarityなどの分析ツールを活用した導線確認や、お客様が実施したアンケート・インタビュー結果をもとに、課題を整理し、サービス設計やUI改善へ反映します。
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Q.
ユーザーテストにも対応していますか?
A.プロトタイプを用いた操作検証や、ユーザー視点での使いやすさの確認に対応しています。
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Q.
エンジニアチームと連携した進行も可能ですか?
A.はい、開発チームと連携しながら進行できます。実装のしやすさや技術的な制約も確認しながら設計することで、開発途中の認識ズレや手戻りを抑えます。
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Q.
リリース後の改善提案も依頼できますか?
A.はい、リリース後の継続的な改善にも対応しています。利用データやユーザーの反応をもとに課題を分析し、UI改善や機能追加など、次の施策をご提案します。
