APP DEVELOPMENT SUPPORT

アプリ開発の伴走支援
〜戦略から設計・開発・改善まで〜

UI/UX視点と最先端技術を掛け合わせたアプリ開発。
iOS/Android/クロスプラットフォームに対応。

ユーザー体験と技術運用の重なり合うベン図

こんなアプリ開発の課題はありませんか?

  • 要件が固まらず、開発が長期化

  • UI/UXが後回しになり、ユーザーが定着しない

  • iOS / Androidのどちらで作るべきか判断できない

  • 開発途中で仕様のズレが発生

アプリ開発でつまずきやすい
5つの観点とEngineerforceの対応

観点 よくある進め方 当社の対応
要件定義 ×機能ヒアリングのみ ユーザー視点で要件を整理
UI/UX ×後半に表層調整 要件と並行進行
技術選定 ×リリース都合で決定 要件最適で提案
開発体制 ×デザインと開発が分業 要件定義からデザイナーが参画
運用・改善 ×リリースで終了 KPI改善まで伴走

Engineerforceのアプリ開発支援の特長

  1. ユーザー起点の要件定義で、作るべき機能を絞り込む

    • ユーザー課題や利用シーンを整理
    • 必要な機能と優先順位を明確化
    • 開発前に認識のズレを解消
  2. UI/UXデザインと技術検討を同時並行で進める

    • デザインと実装可否を並行して検証
    • 手戻りの少ない画面・機能設計
    • 操作性と開発効率の両方を重視
    • 実装を見据えた現実的なUI提案
  3. iOS/Android/クロスプラットフォーム全対応

    • サービスに適した開発方式を提案
    • 各OSに合わせたUI・機能設計
    • FlutterやReact Nativeにも対応
  4. リリース後の改善・運用までワンチームで伴走

    • 利用状況やユーザー反応を分析
    • 課題に応じたUI・機能改善を提案
    • 継続的なアップデートにも対応
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アプリ開発の対応範囲

対応プラットフォーム

iOS / Android / クロスプラットフォーム / Web連携

対応技術スタック

Swift / Kotlin / Flutter / React Native...

フェーズ別・成果物マトリクス

  • ヒアリング課題整理
  • 要件定義要件書・ユーザー設計
  • UI/UXFigma・プロトタイプ
  • 開発ソースコード
  • テスト報告書
  • 運用月次レポート

アプリ開発の進め方

アプリ開発の実績

  • 株式会社USEN WORK WELL様

  • 株式会社ニューブック様

  • 株式会社Carelogy様

アプリ開発の実績一覧を見る

アプリ開発に関するよくある質問

  • Q.

    要件が固まっていなくても相談できますか?

    A.

    はい、可能です。ユーザー理解や業務分析から課題を整理し、要件定義の段階から伴走します。

  • Q.

    企画段階から相談できますか?

    A.

    はい。アイデアや構想段階からご相談いただけます。事業目的やユーザー課題を整理しながら、実現方法をご提案します。

  • Q.

    iOSとAndroidは同時開発できますか?

    A.

    はい。要件に応じて最適な開発手法をご提案し、アプリ開発を支援します。

  • Q.

    ノーコード開発との違いは何ですか?

    A.

    ノーコード開発はスピードやコストを重視した開発手法です。一方、アプリ開発支援では要件に応じて柔軟な設計・開発を行い、拡張性や独自機能にも対応できます。

  • Q.

    内製チームと並走する形でも依頼できますか?

    A.

    はい、可能です。貴社の開発チームや担当者と連携しながら、要件定義・設計・開発・改善を支援します。

  • Q.

    リリース後の運用・改善も依頼できますか?

    A.

    はい。ユーザーの利用状況やフィードバックをもとに、継続的な改善・機能追加をご支援します。

  • Q.

    AI機能を組み込んだアプリ開発も可能ですか?

    A.

    はい。生成AIやレコメンド機能など、AIを活用したアプリ開発にも対応しています。要件に応じて最適な活用方法をご提案します。

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