【プロダクト関係者向け】プロダクト運営交流会 [2/27]
プロダクト運営は、事業・技術・組織・ユーザーを横断する意思決定の連続です。
DXの進展により、PdM・PO・PM・事業責任者といった役割は高度化し、判断の質そのものがプロダクトの価値を左右する時代になりました。
一方で、責任が増すほど、迷いや葛藤、判断の背景を率直に語る場は少なくなっています。
本イベントは、プロダクト運営に関わる意思決定層が集い、各現場で直面しているリアルな課題や判断プロセスを起点に、視座を共有し、交差させるための場です。
ノウハウの持ち帰りではなく、「同じ立場だからこそ分かる問い」を持ち帰る。
2026年の始まりに、プロダクト運営の現在地とこれからを見渡す一日をつくります。
こんな方におすすめ
- 同じ立場のプロダクト関係者と、気軽に悩みを共有したい
- プロダクト戦略・組織づくり・マーケ・営業について壁打ちしたい
- 他社の意思決定や考え方を、リアルな文脈で知りたい
- 将来的な協業・パートナーにつながる関係性をつくりたい
■ 開催概要
- 対象:プロダクト関係者(PM / PdM / PO / SM / 経営者層)
- 目的:企業間交流・課題共有・新たなパートナー創出
- 日時:2026年2月27日 19:30〜21:00
- 場所:The Place Shibuya
- 金額:3,000円
- 形式:立食ネットワーキング
- 主催:Engineerforce
開催最低人数:20名
※本イベントは交流を重視した企画のため、一定数の参加者が集まった場合に開催いたします。
※最少催行人数に満たない場合は、開催可否を事前にご案内いたします。
■ 当日の流れ
19:30〜19:40|開会・乾杯
主催より簡単な挨拶と趣旨説明
テーマは「学びより“つながり”を」
19:40〜20:50|立食ネットワーキング(約70分)
自由交流・名刺交換・課題共有を中心にした時間です
▼ トークテーマ例
- プロダクト運営
- 意思決定層
- 表に出しにくい課題
- 本音トーク
20:50〜21:00|クロージング
参加御礼・次回案内・希望者で集合写真
■ イベントの雰囲気
- 参加者層:PM / PdM / PO / SM / 事業責任者
- 人数:30名〜
- スタイル:軽食中心の立食形式
- 雰囲気:“話しやすく、距離が近い” プロダクト関係者同士の交流に最適
■ 参加して得られること
- 他社のプロダクト課題・成功事例を知れる
- 組織づくり〜営業まで横断で相談できる
- 壁打ち相手やパートナー候補と自然につながれる
- 自分の悩みが“自分だけじゃない”と分かる安心感が得られる
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