資料ダウンロードDOWNLOAD
【AI時代のシステム開発ベンダー選定に関する実態調査】7割超が機能未確定のまま外注先探しを開始、8割以上は何を作るべきか固まる前でも相談を希望
■ホワイトペーパー作成の背景
近年、急速にAIが普及し、システム開発会社に求められる能力も変化してきています。
Engineerforceでも多く開発プロジェクトに関わらせていただく中で、実装やデザインのスキル面におけるAIの活用量はAIの発展とともに増加傾向にあります。
では実際にAI時代のシステム開発会社に求められる能力はどのように変化したのか。
求められる能力の違いを、従業員数500名以上の企業で、過去2年以内にシステム開発・デザインの外注先の選定に携わった会社員110名を対象に調査いたしました。
■このような方におすすめです
・AI時代におけるパートナーを探している方
・新規事業担当者の方
・要件が決まっていない段階から伴走できるパートナーを探している方
・AIを活用するシステム開発会社の方
■ホワイトペーパーの一部詳細
“AIが普及する前と比べて、システム開発ベンダーに求めるものは変わったか”

今回の調査では”あなたは、生成AIが普及する前と比べて、システム開発ベンダーに求めるものは変わったと思いますか。”という問いに対し「大きく変わった・やや変わった」と回答した方は90%を超える結果となりました。
“AI時代のシステム開発ベンダーに求めること”

KPIを設定している回答が多い一方で、「AI活用で開発が速く、コストを抑えられること」「開発プロセスで生成AIを活用していること」というAI活用を前提とする回答が1位2位となりました。
“AI時代のシステム開発ベンダーに期待すること”

AI時代においても約8割の方が「作り切る力」を大切にしていることがわかりました。あくまでサービスとして完成させることが第一であることはAI時代であっても変わらず求められることです。
その他にも「AI時代のベンダーに求められること」に関する詳細なリサーチ結果を資料に掲載しているのでぜひご確認ください。
このフォームではお客様の名前やメールアドレスなどの個人情報を収集いたします。
これらの情報は「個人情報の取り扱いについて」内に記載されている次の目的で使用いたします。
- 基本的な利用目的
- 当社とのお取引・当社サービス全般に関連して取得した個人情報の利用目的
- セミナー、イベント等に関連して取得した個人情報の利用目的
詳しくは、当社の個人情報の取扱いについてをご確認いただき、同意いただいた上で送信いただくようお願いいたします。